GMからのメッセージ
Jリーグのピッチで学んだ「本物」を、子供たちの日常へ。
「プロになる子と、そうでない子の違いは何か?」 プロの最前線で戦ってきた私がたどり着いた答えは、才能の差ではなく**「論理(ロジック)の理解度」**でした。
根性論ではなく、「なぜこの動きが必要なのか」を言語化して伝えること。それが、レバンテ大阪が掲げる指導の核心です。
初心者の子には「サッカーの楽しさというロジック」を。 上級者の子には「プロで通用する技術と戦術のロジック」を。
7名のプロ選手やアンダーカテゴリーの日本代表GKなどを輩出したこのメソッドで、お子様の可能性を最大限に引き出します。
育成理念
自立した個を育成する。
世界で活躍できる選手育成を目指す。
サッカーを愉しむ。
3項目の修得
「個人技術」・・サッカーにおける身体の動かし方
「個人戦術」・・サッカーにおける原理原則の理解とその応用
「論理的思考の習得」・・状況を予測し上記の2つを活用
活動地域
対象年代
キッズ(幼児)
ジュニア(小学生)
ジュニアユース(中学生)
※指導者派遣
クラブチーム 高校 大学
OB情報
・木下雄貴(帝京三高~ザスパ草津)
・藤春廣輝(東海大仰星高~大体大~ガンバ大阪〜FC琉球)
・上西涼(作陽高~東洋大学~栃木ウーヴァ~Hilal Marco Berghein~TuS~SFジーゲン)(ドイツ)
・田平陵(帝京第三高~帝京大学~TONAN前橋~DSC999)(ドイツ)
・桜内渚(作陽高~関西大~ジュビロ磐田~ヴィッセル神戸〜台中FUTURO)
・登里享平(香川西高~川崎フロンターレ〜C大阪)
・柳直人(作陽高~流通経済大学~アミティエ)(日本高校選抜)
・日比康順(セレッソ大阪ユース~サッカーカレッジ~横浜FC)
・東良太(U-15日本代表GK ガンバ大阪ユース~関西学院大学)
など
卒団後の主な進路先
セレッソ大阪ユース
ガンバ大阪ユース
ヴィッセル神戸ユース
岡山作陽高
立正大淞南高
大阪桐蔭
大阪産業大附属
など
指導戦績
ジュニア
全日本少年サッカー大会大阪府予選中央大会進出
ジュニアユース
☆2003年日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)関西大会出場
☆2003年大阪府知事杯(高円宮杯大阪府予選) 第3位
☆2003第9回全日本ユース(U-15)フットサル選手権大阪大会 優勝
☆2003年日本クラブユースフットサル選手権大会(U-15)全国大会出場
☆2005年日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)関西大会出場
☆2005年日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)全国大会出場
☆2006年大阪府知事杯(高円宮杯大阪府予選) 第3位
☆2006年高円宮杯(U-15)関西大会出場
(全国大会出場2回)
(関西大会出場3回)
(大阪府大会優勝1回)
(大阪府大会3位2回)
(大阪府大会5位1回)
大学
☆2015年第23回全日本大学女子サッカー選手権大会出場
(全国ベスト8)
(大阪国際大学)
その他
2016年
『NIKE ACADEMY』
『NIKE MOST WANTED』
関西セレクション選考委員
2000年〜
大阪府地区トレセンスタッフなど
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